ABV Japanese
ABV 和風の居酒屋 しんちくし


電話番号1:+886-3-579-7760
電話番号2:+886-3-579-7770
住所:No.173, Guanxin Road, East District, Hsinchu City, Taiwan (R.O.C.)
営業時間:日曜日~月曜日 PM4:00~AM2:00

ABV Japanese
ABV 和風の居酒屋 しんちくし


電話番号1:+886-3-579-7760
電話番号2:+886-3-579-7770
住所:No.173, Guanxin Road, East District, Hsinchu City, Taiwan (R.O.C.)
営業時間:日曜日~月曜日 PM4:00~AM2:00

広島風お好み焼き

Hiroshima Style Okonomiyaki

ツナとエビお好み焼き
Tuna and Shrimp Okonomiyaki

“始まりは明治の東京で、醤油の簡単な味付けの「どんどん焼き
」でしたが、1910年に日本にウスターソースが入ってきたのをきっかけに広まりました。戦後日本の食生活が安定してきたころ広島の人がどんどん焼きに野菜や肉、卵や麺を入れるようになりそれがのちに広島焼きとなりました。そして、ABVのシェフはさらに広島焼きに「油かす」を加えてサクサクとした食感になっています。また中にはたくさんの具材を積み重ねツナと明太子マヨ、麺、千切りキャベツ、もやし、車海老を使っており、美味しくボリュームたっぷりの一品です。

ニラとカキのお好み焼き
Oyster Okonomiyaki

お好み焼きを違う形で表現した広島風お好み焼きは、特徴として麺とキャベツ、もやしなどを入れ、最後に玉子焼きで包み込みます。野菜と肉の甘みを引き出し、どっしりとした量は満腹感を感じます。ニラとカキの絶妙な組み合わせに特製マヨネーズをかけたら、おいしい!が止まらなくなる一品の出来上がりです。

照焼きビーフのお好み焼き
Okonomiyaki with Beef Teriyaki

甘辛い照焼きソースに牛バラ肉とチェダーチーズ、炒めた麺、キャベツ、もやしを加え、心が躍るより豊富な味わいに仕上げました。

豚生姜広島焼き
Okonamiyaki with sauteed Ginger &Pork

みんなが馴染んでいる豚肉の生姜焼きと本場の広島焼きのコラボは、ちょうどいい厚みの豚バラ肉の薄切りを調和したソースに浸したら、強火で炒めて、いい匂いを出します。そして、生地、焼きそば、キャベツのみじん切りなど様々な具を重ねている広島焼きは、甘いたれと濃厚な豚肉の生姜焼きを伴って、日本独自の中華料理として提供しています。

関西風お好み焼き

Kansai Style Okonomiyaki

牛肉もちチーズお好み焼き
Mochi and Cheese Okonomiyaki with Beef

大阪焼(中国語)の元々の名称は御好み焼き。つまり、什錦焼(中国語)です。什錦とはちゃんぽんの意味。生地の中に何を入れても構いません。美味しければなんでもOKです。今回当店は新しく餅とチーズを入れた創作お好み焼きを作りました。口に入れると、餅のもちもち感と濃厚なチーズが広がります。さらに、辛味噌を絡めた牛肉と油かすをたっぷり加えました。一口で2つの食感と味覚を楽しめる満足感たっぷりのお好み焼きです。

明太子と鶏もも肉のお好み焼き
Mentaiko & Chicken Okonomiyaki

ソースで焼いたチキンに甘く炒めたタマネギ、ABVはコストを気にせず大量な明太子マヨネーズを上からかけ、さらに生地に丸々一本の明太子を入れました。ダブル明太子を是非お召し上がりください。

シーフードお好み焼き
シーフード
Seafood Okonomiyaki

広島県呉市発祥のお好み焼きは、昭和時代の日本人イタリアンシェフによって作られました。丸いパンケーキの様な生地に様々な具を入れ、ソースを塗りながら鉄板の上で平べったく丸い形に焼き上げます。大量のホタテにタコ、エビを加え、彩りよくしました。海を感じられる一品です。

豚玉焼き
Pork Negiyaki

青ネギに生卵の黄身、ソースで炒めた豚バラからできたこの豚玉焼きは、シンプルですが、また食べたくなるような味付けです。

鉄板料理

Other Iron Plate Dishes

特製和風ハンバーグ
Japanese Styled Beef Paty

特製和風ハンバーグは、日本の代表的な洋食である。挽き肉、玉ねぎ、卵、キノコ、パン粉の組み合わせとして製作して、豊かな香り、食感がぎっしり詰まっています。最初の和式ハンバーグは、明治時代に遡ります、それから、1960年代から、高級料理から庶民のB級グルメになった。ABVのチームも、特製の和式ハンバーグにウスターソースを加えます、更に、甘さピッタリな野菜とフルーツで、シンプルなハンバーグの味を引き立って、みんなが馴染んでいる和式料理となります。

塩味トンカツ富士宮焼きそば
Fujinomiya Yakisoba with Deep-fried Pork Chop

富士宮やきそばの最も重要な魂とも言えるのが、ラードを絞った後の肉かすを加えることです。豚の香りを保ちながら強火で脂分を取り除いたもので、サクサクとした食感があります。そして、調理の際、黒胡椒、白胡椒そしてごま油の香るソースで麺とキャベツ、豚肉を入れます。肉かすは、ソースの味だけでなく、全体的な味のバランス、そして肉かすの独特な食感を楽しめます。ABVではさらに、トンカツにソースだけでなく特製のマヨネーズも用意して、味の調和を意識しました。

豚平焼き
豚平焼
“Tonpeiyaki” Japanese Pork Omelet

関西発祥の豚平焼きは、日露戦争時に考えられた戦争中でも持ち運びやすい形で、満足感があって且つ便利な食べ物です。見た目はオムレツに似ていて、豚バラ肉とキャベツを十分に包み込み、ABV特製照焼きソースとマヨネーズをかけ、上に鰹節を振りかければ完成です。濃厚な風味で思わず微笑みを浮かべる一品になるでしょう。

クリームキャベツとベーコン
Cabbage with Bacon Teppanyaki

真心を込めて作ったホワイトソースを鰹節と一緒に煮込みます。弱火でじっくり煮込んだ後に蒸すことによって、芯まで柔らかくなったキャベツの甘みを引き出す、と同時にベーコンの肉汁を引き締めます。脂っこさが全くないクリームの甘みを感じてください。

たたき

Tataki/Sashimi

かつお/
サーモン/カンパチ

鰹藁焼き
Tataki Smoked Tuna

江戸時代から伝わる漁師の料理です、干した藁で新鮮なカツオを焼きます、ガスバーナーで炙った時とは違った香りがして、魚の生臭さを取り除いてくれます、焼かれた表面から全体に広がる藁の焼ける香ばしさは、すべての人を魅了するでしょう。魚から香る芳しさはまさにカツオのクラシック料理でしょう。

わら焼き特盛り(12枚)
Jumbo Size Tataki(12 pieces)

江戸時代から伝わる漁師の料理です、干した藁で新鮮なカツオを焼きます、ガスバーナーで炙った時とは違った香りがして、魚の生臭さを取り除いてくれます、焼かれた表面から全体に広がる藁の焼ける香ばしさは、すべての人を魅了するでしょう。魚から香る芳しさはまさにカツオのクラシック料理でしょう。

燒きカレー

Baked Curry

シーフード焼きカレー
Moji Styled Baked Curry with Seafood

日本で有名な九州の名物といえば門司焼きカレー。それは文字通り和風の焼いたカレーです。昔とある喫茶店で余ったカレーをオーブンに入れてグラタン風にするととても美味しかったところから始まったと言われています。焼きカレーをさらに広めるため門司港焼きカレークラブが発足しました。ABVでは生卵をトッピングし、チーズを加えコクのある味と香りに仕上げました。シーフードカレーでは、ムール貝、イカ、エビを加え、海鮮門司焼きカレーとして違った味をお楽しみいただけます。

牛すじ煮込み焼きカレー
Moji style baked curry with beef tendon stew

真打の主役、「牛すじ」。湯通しした後、国産の厳選した大根と、昆布でじっくり柔らかくなるまで煮込みます。筋の中には豊富なコラーゲンたっぷりで、しっかりとした歯ごたえがあります。門司焼きカレーに入れると出汁の香りが漂い、さらに旨みが深まります。

おつまみ

Appetizer

サーモンのマリネ柚子風味
Yuzu-Marinated Salmon Pickel

代表的なお通しは、このサーモンのマリネ柚子風味しかない!刺身の薄切りをとろ火で焼いて、赤たまねぎの上に敷いたら、更に上にいくらを飾り付けます、最後に、柚子ソースをかけて、白ゴマを撒きます。このみんなの心を捉えるお通しは、きっと一口食べると止まりません。

きのこを使った魚の和え物
Mushroom, Salmon & Soy Bean Picklesr

山菜キノコと鮮魚の和え物は、爽やかなのにコクがあるお通しです。「山椒は小粒でもぴりりと辛い」山椒に、新鮮なキノコ、山菜のシャキシャキ食感、しっとりした旬の魚、更に爽やかな枝豆が織りなす味料理の味のハーモニーをお楽しみください。

韓国風ピリ辛刺身
Skipjack Sashimi witn Korean Spice Sauce

日本統治時代の朝鮮、和式食文化は韓国当地人々の心に深く入り込んでいた、その中でたくさんのハーフ料理が誕生した。この料理は、カツオのぶつ切りを使い、韓国風スパイシーソースで混んたら、日本人大好きな納豆をかけます。塩辛い香りたっぷり、あなたの食欲が出ます!

イワシの酢味噌〆
Marinade Sardin Fish in Miso Vineger

前菜として料理のレシピの由来は、主に寿司の下処理の一種です。シェフは、天気状態と気温次第で、酢に魚肉を浸す時間長さと塩の量を決めます。ABVは、食べやすい大きさのイワシを選んで、お客様に魚肉の甘さと酢の独特な味を感じさせます。

ロブスターとニシンの玉子焼き
Tamagoyaki with Lobster Salad and Nisin

“関東風の卵焼きの中にたっぷりのロブスターのサラダが入っています。さらに、卵焼きの上にはニシンなどの卵を使った北欧風サラダをのせました。
口に入れると、わさびの効いた魚卵のプチプチした食感に、卵焼きの自然な甘さが重なります。
日本では卵焼きは寿司屋の質を表すと言われています。日本人は卵焼きがうまく焼けなければ寿司もうまく作れないと信じられています。
注:関東の卵焼きは醤油と砂糖によって味付けをし、関西は鰹出汁で味をつけています。”

鰻巻き
Eel Tamagoyaki

厳選したうなぎを特製のタレで蒲焼きにした後、卵焼きで包むようにして焼きます。刻んだ海苔とネギを散らします。ほのかに甘く、タレの味の香る上品な卵焼きです。

タラレバとカニの玉子焼き
Cod liver & Crab Tamagoyaki

玉子焼きをさらにアップグレード致しました!鱈のレバーの豊富な脂分が卵に絡まり、柔らかい口溶けに綿密な味わい。さらに追加でかにかまが入ることによって、普段とは違う玉子焼きの出来上がりです。

たこわさ
Tako Cucumber Wasabi Salad

居酒屋では外せないおつまみ!鮮度が極めて高いタコとさっぱりとしたサンザシをわさびで合えて、蛇腹切りキュウリを追加して特製のわさびをあえて塩辛い味を完成させました!

サヨリの一夜干し
Sayori Dried Fish

サヨリという特選料理の中でもひときわ高級な魚を、一夜干しして、海鮮の旨味を凝縮させました。それを黄金色に焼き上げれば、おつまみとしては絶品の出来上がりです。

海老とクリームチーズ辛子サラダ
Shrimp & Cheese Salad with Dijon Dressing

イタリア料理の創意工夫で、和風、新鮮なエビとキュウリ、クリームチーズ、マスタードシードソースとマスタードパウダー、マヨネーズ、大豆ソース、ミリンを注入してゴールデンレシオソースを作り、それからたくさん振りかけます エビの卵。

特製ユッケ
Japanese Beef Carpaccio

生食用の牛肉をさっと炙り熟成して、丹精を込めた薄切りで丁度良い薄さまでスライスして、オレンジピールと紫玉ねぎと特製バルサミコ酢をかければ、甘美なる刺身の如く口に入れた瞬間溶けるユッケの出来上がり。

揚げ物

Fried Dishes

イカの磯辺揚げ
Deep Fried Seaweed Calamari

この一口食べると堪らない磯辺揚げは、油で揚げたら、ころもとして使うえごまと海苔サクサクの食感でえごまの香りが引き立ちます。イカが海鮮として特別な香り、とても甘い、更に、味が脂っこくない為に、マヨネーズを使っていて、この料理本来の姿を守っています。

つくねの軟骨照り焼き
Grilled Chicken Cartilage Meatball

コク味のつくねの軟骨照り焼きは、炊きで固まったら、ゆっくり面を焼いて、最後にクラシックな照り焼きソースで焼きます。鳥なんこつサクサクの食感は、軟らかいモモ肉を組み合わせて、こんな塩辛い香りのつくねに目がなくてしょうがない!

” 
プラム風味牡蠣の唐揚げ”
Deep Fried Oysters with Plum Dressing

日本ではカキフライは舶来の食べ物です。ABVのシェフが唐揚げの手法で牡蠣をあげました。外側がさっくりとしています。多くの人が苦手とする牡蠣のトロッとした臭み、ABVのシェフは南高梅肉とタルタルソースで味付けをしました。梅肉が色鮮やかなピンク色のソースになりました。シンプルだったカキフライを甘酸っぱい特別な料理に仕上げました。

さつまあげ
“Satsuma Age” apanese Deep Fried Fish Cakes

さつま揚げと天ぷらの大きな違いの1つは、練り物を揚げるということです。さつま揚げは魚のすり身を揚げたものです。ABVのシェフは紫蘇や、枝豆、牛蒡をそれぞれ魚肉の中に混ぜ、様々な味の楽しめるさつま揚げを作り出しました。歯ごたえのある食感を楽しめます。マスタードをつけて食べるとまた異なる風味を楽しめます。

名古屋手羽先
Nagoya Fried Chicken Wings

名古屋では様々な味噌を使った手羽先料理があります。名古屋発祥の手羽先をカリカリに揚げ、作るのに二年もかかる八丁味噌を塗り、さらに焼き上げます。小腹がすいたときにいかがでしょうか。

穴子天ぷら
Eel & Vegetable Tempura

アナゴの天ぷらの食べ方は元々の大根おろしと天つゆで食べても、塩だけや抹茶塩で食べることもできます。どちらでも、中は柔らかく外ははサクサクです。その香りは人を惹きつけてやみません。ABVでは2種類のうなぎ料理を楽しめます。1つは、一般的な天ぷら。揚げた後、ABV特製の生姜醤油で頂きます。もう1つは小麦粉をまぶして揚げます。豊かな香りと味わいで、タレにつけずにそのまま召し上がっていただけます。

チキン南蛮
Chicken Nanban

チキン南蛮は関西で人気な料理の一つです。脂が豊富な鶏もも肉の南蛮漬けにして、小麦粉をまぶして揚げます。肉汁に溢れるチキンにタルタルソースをかけます。まずはそのまま唐揚げのカリカリ食感を楽しみ、次にタルタルソースをつけてお召し上がりください、1度に2つの味を楽しめるでしょう。

海老の天ぷら
Crispy Shrimp & Vegetable Tempura

シェフの技術が求められるこの一品。日本の彩り天ぷら粉を使って海老の衣を仕上げます。ほかにもシイタケ、カボチャ、ナス、ベビーコーンの天ぷらを添えて、口にした瞬間、口の中に溢れる感動を是非お試しください。

カリカリ鶏軟骨の唐揚げ
Deep Fried Chicken Cartilage

肉付き軟骨を薄く衣につけて、カリッカリに揚げました。甘辛い味付けに手が止まらなくなります。

フライドポテト&ロブスターサラダ添え
Fries with Lobster Salad Dip

新鮮なロブスターと採りたてのレモンで調和したマヨネーズを、カリカリに揚げたポテトフライにたっぷり載せ、芽キャベツを添えたら完成です。居酒屋必須の豪華版フライドポテトの出来上がります。

カマンベールチーズフライ
Deep-Fried Camembert Cheese

18世紀末フランス大革命時期に生まれた、ナポレオン3世が名付けたこのカマンベールチーズは、口に入れた瞬間とろけてしまうほど滑らかな口当たり、柔らかい香りをお楽しみいただけます。 

焼き物

Grilled

サバ柚庵焼き
”Mackerel Sawarayaki” Grilled Mackerel Fish with Pomelo Soy Sauce

幽庵焼きは江戸時代、滋賀県の北村裕庵が編み出した料理で、柚庵焼きはタレをゆずを用いることから命名されました。ABVでは食材を柑橘系の果物とゆず醤油に漬け込みました。48時間以上漬け込んだ鯖をゆずの香りが爽やかに焼き上げます。

醬燒鮭魚下巴
鮭カマ照り焼き
Teriyaki Salmon Collar

脂っこいサーモンのあごと甘くて独特なソースが相まって、味わい豊かなソースに入るとすぐに口の中でとろけ、魅力的なオイリーな香りが口いっぱいに広がります。

地どり炭火焼
“Miyazaki Chicken” Japanese Charbroiled Free-Range Chicken

九州宮崎の地鶏を思わせ、黒くなった鶏肉を見たときに思わず、炭火の中に落としてしまったのかと思うかもしれませんが、この色が特徴です。宮崎に来て「地鶏」の看板をみるとついつい引き寄せられてしまいます。地鶏いわば台湾の放し飼いの山鷄です。肉質は硬くかみごたえがあり、強火の炭火が最適です。特産のゆず塩で食べると、フレッシュな肉汁と爽やかな塩味が口の中で混ざり合い、独特の味わいがあります。

イカの辛口味噌焼き
”Ikayaki” Grilled Miso Cuttlefish

日本長野の信州味噌と、豆板醤を混ぜ合わせ、新鮮なヤリイカをしばらく漬け込み、味噌の風味をつけた後、焼きます。ヤリイカの辛子味噌焼の出来上がりです。辛味と爽やかな風味、程よい弾力が美味しい一品です。

旬の魚焼き
Grilled Seasonal Fish

新鮮それ即ち美味!当日港から直送された旬の鮮魚をまるっと黄金色に焼いた料理は、香り溢れ、その身はおいしくいただけます。

豚トロ味噌漬け
Miso Marinated Pork

シェフが丹精を込めて合わせた特製の味噌漬けソース、そこにトントロを漬けてじっくり味付けした後に焼きます、歯ごたえがよく、肉質は柔らかく香ばしい中にほのかに漂う味噌の甘さ、ゆっくりと咀嚼していると、より一層口の中に肉の旨味と味噌の香ばしい甘みを味わえます。

辛味明太子
Grilled Mentaiko

プルっと柔らかい明太子は、香辛料で味付けされ、大根おろしを合わせて、塩辛さと甘さが絶妙なバランスを保ち、その美味は、口にしたものをおいしさのあまり酔いへといざなうでしょう。

串焼き

Skewers

ビーフミートボール串とキャラメルソース
Beef Meatball Skewers in Caramal Sauce

これは和食の串の伝統をひっくり返す一品です。
ABVのシェフは洋風の「キャラメルソース」を作りました。
ビーフミートボールの串を炭火でゆっくり焼き上げ、キャラメルソースをかけると甘辛さの中に牛肉の本来の旨味が引き立ちます。くせになる、止まらなくなる一品です。

牛とエノキの串焼き
Enoki Beef Roll Skewers

霜降り肉は、肥え過ぎず、脂身が均等であり、ソースをふんだんに吸収したえのきと合わせ、更にマスタードと合わせれば、一口噛み締めたとたんにあふれる肉汁の甘さに惚れ惚れするでしょう。

うなぎの蒲焼き
“Kabayaki Unagi”Grilled Eel

真夏にうなぎを食べることは逸話でも何でもなく、日本では「土用の丑の日」とって、毎年夏にスタミナをつけるためにうなぎを食べる日です。ぷっくり太ったうなぎの表面に特製の照り焼きソースを塗り、ジューシーに焼き上げれば、うなぎの引き締まったお肉に、照り焼きの甘辛い香り、そこに山椒をお好みでまぶせば贅沢な逸品の出来上がりです。

焼き鳥(ねぎ塩)
Chicken and Green Onion Yakitori

新鮮な鶏もも肉を軽く塩漬けした後にコンロで焼けばたちまち人々を魅了する香りが立ち込めます、そこに特製のねぎ塩ソースをかぶせて、最後にうっすらわさび風味の塩胡椒をまぶせば、何本でも食べたくなるようなねぎ塩の完成です。

ねぎともつの串焼き
Spring Onion Intestine Yakiton

モツで鮮やかな緑のねぎを巻きこんがり焼き上げると、モツの中で潤いを保ったねぎとモツの柔らかく外はパリッとした食感を楽しめるでしょう。ぜひゆず大根と合わせて召し上がってください。

うずらの卵と豚肉の串焼き
Pork Quail Eggs Rolls Yakiton

薄くスライスした豚肉で黄金色のウズラの卵を焼けば、肉質の柔らかい豚のモモ肉とウズラの卵黄の風味と相まって図らずとも合う組み合わせとなるでしょう。濃厚なマヨネーズを合わせれば、さっぱりとした串焼きの出来上がり!

炒め物/蒸し物

Stir-fry/Steamed

海老フライカレー焼うどん
Curry Udon with Shrimp Tampura

厳選大サイズ新鮮な海老と職人特製和式焙煎カレーの組み合わせ、数十種の野菜や果物や香辛料などでカレーの中に溶け込むまで炒めます。野菜と果物風味の焙煎カレーは、海老の天ぷらを組み合わせて、そしてカレースープを吸っただうどん。濃厚な海老フライカレー焼うどん一品、どうぞ、召し上がりください。

七味を使った牛肉の辛味炒め
Sauteed Beef with Japanese Spicy Sauce

厚切りにしたサイコロフラットアイロンステーキは、とろとろなシェフ特製ソースで強火炒めて、そして、ブナシメジ、玉ねぎ、ニンジン、ヤングコーンを入れて、ソースで全ての食材を包みます。色、香り、味の三拍子全部が揃っています、居酒屋料理と言えば、やはりこんな美味しいおつまみがなくてはならない!

ウニ焼うどん
Stir Fried Udon Noodle in Urchin Sauce with Seafood

海鮮焼うどんは日本式料理の定番の1つです。しかし、当店はそれをさらにグレードアップしました。大量のウニと海鮮素材をうどんと一緒に炒めました。濃厚なウニのソースが絡んで絶品です。ウニが好きな方に是非食べていただきたい一品です。さらに、うどんの上には殻ごと食べられる、カニの姿揚げをつけています。ツルツルとしたウニうどんにサクサクとしたカニの食感が楽しめます。

ホルモン照り焼き
Beef Intestine Teppanyaki

ABVの新しいクリエイティブな作品は、ヤキニクビーフタン、ビーフ大腸、小腸、その他の食器のコンセプトのようなものです。ビーフ大腸をテリヤキソースで強火でかき混ぜて、ビーフ腸の脂肪を押し出し、テリヤキソースを完全に吸収します。 焼けるように暑い牛腸のソースと歯ごたえのある食感を味わい、一口食べて、感じてください。

芽キャベツと牛肉の炒め物
Pan Fried Beef with Brussels Sprouts

豪快なサイコロステーキは、量も十分で、かみしめればあふれる肉汁、そこに芽キャベツと野菜の盛り合わせ、余分な味を合わせずに素材の味を生かした一品に、思わずよだれが垂れてしまうでしょう。

れんこんと明太子炒め物
Sautéed Lotus Root with Mentaiko

明太子とシャキシャキのれんこんが出会ったとき!これは我々がふとした拍子に思い浮かべたおいしい料理です。れんこんのシャキシャキと明太子のピリ辛と塩辛さが合わさったとき、絶対にお酒のいいおつまみとなるでしょう。

旬の蒸し魚
Steamed Fish

新鮮な魚ほど美味なものはない!季節の魚に和風ソースから作られた特製ソースと一緒に蒸します。柔らかい魚の身から香るソースと一緒にお楽しみください。

クリームと貝の酒蒸し
(にんにく風味)

Sake-Steamed Clams with Soy Butter

清酒と昆布だしで季節の貝を調理、新鮮な味わいを楽しめる一品です。季節の違いで、帆立貝、蛤、ルーム貝、北寄貝がお楽しみいただけます。これらの貝は大きくはないけれども、肉質と甘みは絶品です。

スープ/サラダ

Soup / Salad

牛肉のたたきサラダ
Beef Tataki Salad

生の牛肉は有機の稲わらを使い、強火で焼いて、焼肉のいい匂いたっぷり!更に、塩辛い香り、フルーツの香り、草本香りなど味を付けるゆず胡椒ソースは、ミズナとミニトマトとニンジンの千切りを組み合わせて、健康で美味しい、体に良い料理です。

シーフードサラダ
Japanese Seafood Salad

新鮮な生野菜にタコの足、帆立、季節の魚がふんだんに入ったシーフードサラダ。最後に和風ドレッシングをかけたら完成です。味覚細胞を存分に楽しませてくれる一品です。

豆腐と豚肉のサラダ
Tofu & Pork Salad with Sesame Dressing

茹で上がりの豚肉を氷水で冷やし、肉本来の旨みを引き締めます。京都の水菜と木綿豆腐を合わせ、胡麻の香りを放つ特製ドレッシングをかけて、かすかに苦味を帯びた甘口サラダの完成です。

きりたんぼ鍋
Kiritanpo Nabe”Akita-Style Rice Stick Hot Pot

きりたんぽは秋田県北部の郷土料理で、マタギ料理が起源です。マタギが残したご飯を潰して棒につけて焼き、それをヤマドリや山菜とともに煮て鍋にしました。それがきりたんぽの由来です。ABVは鶏がらスープに大量のごぼう、水菜やキノコと一緒に煮ます。スープは濃厚で、口に含むと爽やかな甘さがあります。ABVのきりたんぽは細かく切った椎茸をもちもちに炊いたご飯に混ぜ込み、炭火で焼きあげているので口に入れると炭焼きの香ばしい香りとさっくりとした食感があり、鍋に入れるとスープの出汁を吸って柔らかく弾力があり、様々な食べ方をしていただくことができます。

 

 

博多もつ鍋
“Motsunabe” Fukuoka Style Intestine Hot Pot

ABVは伝統的な福岡料理を完全に再現しています。鍋全体の魂は牛肉の大腸です。それは厚くスライスされ、豆腐、キャベツ、そして大量のネギで満たされ、伝統的な日本の味を続けています。それは大豆ソースと鶏の骨のスープとブレンドされています。 、特製醤油と柚子胡椒が脂っこい牛腸鍋スープをもう少し柚子にします。

 

しじみスープ
(にんにく風味)

Clam Soup

酔い覚ましにはもってこいの一品、鮮やかで美しいシジミと香ばしいニンニク片で味付けしたスープは、優美でコクの深い旨味を楽しめます。

魚の味噌汁
Fish Miso Soup

旬な深海魚をじっくりと煮込み、魚肉の天然な甘さ、そこに有機熟成させた味噌を合わせれば、甘味に新鮮味が大爆発した一品となるでしょう。

デザート

Dessert

揚げ餅
Is That Deep Fried Mochi?

食後のデザートで揚げたおもちの右に出るものはないでしょう、このデザートは「本当におもちなの?!」と思わず口走ってしまう、一度食べたら忘れられない食感をどうぞ。色ごとに味が分かれていて、白はミルク味、緑は抹茶味、黒は炭風味、そして赤は紅麹味です。

わらび餅(小豆ヨーグルト)
“Warabimochi” Japanese Bracken Starch Jelly in Sweet Red Bean Sacue

わらび餅はわらび粉を原料とする柔らかく口どけの良い和菓子です。多くの人に愛されている日本の伝統的な菓子の一つで、小豆をかけて食べるのが一般的な食べ方です。
ABVのシェフはヨーグルトを小豆餡に加え、甘さ控えめにしました。その飽きのこない甘さとさわやかな酸味が魅力です。

抹茶こしあんの串団子
Matcha Red Bean Dango

半分甘くしたコンデンスチョコレートミルクをスローファイアローストミートボールで包み、細かく濃厚な小豆ペーストを広げ、小豆と切り離せないマッチャパウダーをふりかける、小さくて味わい深いマッチャ小豆ボールです。。